1986回当選番号
14 20 29 31 41 42
※前回ブログ記事の当選番号は『1986回』ではなく『1985回』の間違いでした。すみません。
過去1980から1986までの当選番号
1986回 | 14 | 20 | 29 | 31 | 41 | 42 |
1985回 | 1 | 30 | 36 | 37 | 41 | 43 |
1984回 | 4 | 19 | 28 | 29 | 34 | 40 |
1983回 | 3 | 18 | 31 | 36 | 37 | 40 |
1982回 | 20 | 21 | 23 | 28 | 32 | 34 |
1981回 | 5 | 10 | 15 | 17 | 29 | 41 |
1980回 | 1 | 2 | 13 | 19 | 35 | 41 |
前回当選までのハズレ回数
1986回 8ー3−1−2−0−10 5以下の数字は4個
1985回 4ー6ー1ー1ー3ー19 5以下の数字は4個
1984回 6ー3ー1ー2ー1−0 5以下の数字は5個
1983回 10ー3ー12ー6ー3ー3 5以下の数字は3個
1982回 4ー2ー3ー4ー8ー3 5以下の数字は5個
1981回 16ー7ー1ー31ー3ー0 5以下の数字は3個
※1981回 の当選番号『17』のハズレ回数は15ではなく31でした。すみません。
※ハズレ回数の数え方は初回のブログに記載してあります。
1986回の検証と1987回の推測
軸が一つでも当たっていればと思っていましたが、全くダメでした。しかし、過去0〜5回のなかに5以下の数字が4個入っていた事から、引き続きチャンスはあると考えて継続していきます。
過去5回の中でハズレ回数0→3個
過去5回の中でハズレ回数1→6個
過去5回の中でハズレ回数2→3個
過去5回の中でハズレ回数3→9個
過去5回の中でハズレ回数4→3個
過去5回の中でハズレ回数5→0個
一番少ないハズレ回数は5。次に少ないハズレ回数は0と2と4となりました。
ハズレ回数3が9個にもなり、ハズレ回数5は遂に0個と大きな偏りが現れました。普通に考えれば偏りが修正に向かうハズレ回数5から1個〜2個選んでいく方法が推測されますが、ブログ作者はさらに偏りが大きくなる方に賭けてみようと思います。
ハズレ回数0(1986回)と3(1983回)から31
ハズレ回数1(1985回)から30と43
1987回の軸数字は 30 ・ 31・ 43 としました。
※当ブログはあくまでも予想することであり確実に当たるなどの数字ではありません。数字選びは自己責任でお願い致します。

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